シアターで観る藤沢シネマ、内と外での十人十色の話
2012/05/13 22:27
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こんなの聞いただけでわくわくしちゃうよね! 13日の15:50から、Brillia SHORTSHORTS THEATERにて、「春夏秋冬十人十色の藤沢シネマ」上映。行ってきた。 ちなみに、上映された12作品は全部Webで見れる。 藤沢シネマ | ビデオSALON.Web でも、こういうのって劇場で観るとやっぱり違うもんね。僕はこの日のために(?)ほとんど見ないでおいたので、上手い具合に初見が多くてラッキー。玲花ちゃんのツイッターでは、ちょっと前から各作品の紹介をしてくれてたんだけど、先に知るのがもったいなかったんでそっちもわざと見ないようにしてきたくらい。 何度か来たことがあるシアターに着いてみると、いつもとは明らかに客層が違う。露骨にアイドルヲタばっかり。ここはオシャレな内装だし小奇麗だから、かなりの違和感。 開場時間が来てなかに入る。シアターの椅子はやっぱりいいねー。僕の席は真ん中らへん。映画館って普通は真ん中あたりが混むけど、明らかにみんな前列へゾロゾロと行くのが、なんだかなあ。 15時50分から舞台あいさつ。玲花ちゃんと監督たち。監督さんは数名来れなかったみたいだけど、10人ずらりと並ぶとなかなか壮観。 作品は、さっきのWebで見れるんでぜひ見てください。全体的に叙情的なものが多いんだけど、「ワタシのすみか」「ボージョボーの恋まじない」「今日は秋刀魚の日」「二人」がコメディちっくなんで観やすいと思いますよ。 僕は、「戦士は櫻の木の下で」「ワタシのすみか」「今日は秋刀魚の日」の終わり方なんて好き。ショートショートって、余韻がいいやつがやっぱり印象に残るよね。玲花ちゃんも各作品毎にいろんな顔を見せてて、チャーミングだったり、セクシーだったり、ファンタジーだったり。どっちかっていうと、良い子より悪い子やってる方が魅力的に見えるなあ。 上映後にはロビーでサイン会。設けられたブースにS字に並ぶヲタたち。ここでの印象はすごく悪かった。玲花ちゃんじゃなくて、そのヲタたちね。 要約すると、TPOがなってない。深夜に近所のコンビニへ行くみたいなカッコ。人を蹴っ飛ばしても無視。盗撮まがいの写真撮影。剥がしのスタッフがいないからって延々しゃべる。しかも映画に関係ない話を。映画館のロビーだってことをこれっぽっちも気にしてない。次の回のお客さんだっているんだぜ?そんなのが一人二人じゃなく、けっこういる。 特に写真撮影はひどかった。僕は15番目くらいに並んだんだけど、誘導してたスタッフ(たぶんシアターの人)へ「撮っていいですか?」って尋ねたら、そこで初めて関係者の方へ確認。じゃあそれまでそこらじゅうから撮りまくってた前の奴らは、誰一人として確認もしなかったってこと?オイオイ。目の前に本人がいるのにずっとスマホを覗いて撮ってる奴とか、何しに来たんだと。 たぶんいわゆるアイドル現場だったら、そういう気持ちにはならなかったんだと思う。映画観に来たつもりでそうだったから、すごくいやな気持ちになった。今後こういう現場は、来るかどうか考えてしまうな。 玲花ちゃんは、すごくきれいだったし、受け答えもていねいで、もう大学生なんだと今さらながら気づいた。ツイッターも見てくださいって言ってくれたんで、改めて読み直そうと思う。作品観た後だと、紹介ツイートでもう一枚楽しめるかもしれないからね。 そして、ロケ1日、製作費5万円でこれだけの物を作れる才能たちに乾杯。 |
イベント告知を忘れた子とアンケートを配る子の話
2012/05/12 21:05
先に言っちゃうけど、帰ってきてから写真見て「おおっ!?」て驚くくらいにフォトジェニック。13時からの黒宮あやちゃん新作イベント。
![]() ニーハイコレクション 〜絶対領域〜 Part2 DVD版 | Blu-ray版 あやちゃん、自分でバラしちゃってる(ありがとう( ´艸`)ございました - 黒宮姉妹ブログ)んだケド、確かにお客さん少なかったよ。最後のあいさつでは「ブログでイベント告知するの忘れちゃいました!」って、ダメじゃん(笑) 僕がイベント入ったときは、ちょうどそんなふうにお客さんが途切れてたときで、なんかけん玉で遊んでた(笑)。面白そうなんでしばらく見物する。こんな緊張感ゼロでいいのか!? 衣装は先週末のれいちゃんもそうだったように、ニコ生放送のときに着てたロック系。だぶっとしたTシャツとふわっとしたスカートで、第一印象で「…太った?」て思ったのはナイショだ。話したのはやっぱりニコ生のこと。収録楽しかったって言ってたのは、見てた側としてはうれしいね。次も楽しみ。 写真撮影では、そのニコ生でやってた「投げキッス」をリクエスト。やってるときの楽しそうな顔っていったら! 写真見るとそのときも、それ以外のときも、なんか笑顔がキラキラしてていいんスよ。旬だね。その写真見せてやりたいよ。さすがBRATSの「姫」だけのことはあるわ。うん。 15時からは、松田りおなちゃんイベント。出ようかどうしようか悩んでたら、ゲームイベントで「利きポテチ」するっていうんで、おっ、それは見とかないと!て思ったのは何でだろうね…。どんだけゲームイベント好きなんだよ。 衣装は、夏先取りのゆるコーデ。別名モモンガ。(あのモモンガっぽいのって何て言うの?) いきおいで入ったから、話は何だかとりとめのない感じに。内容よりも、りーちゃんのほわほわした人柄を楽しむのがすべてな感じ。 そうそう。りーちゃんからチャームの祭りイベントについてのアンケートが唐突に配られた。やってほしいこととか何でも書いてって。ホントに唐突だったみたいで、告知もなかったしね。その場で思い付いたクッダラナーイコトをいろいろ書いてみた。ぜったいシカトされるわ。 ゲームイベントの前に、最近恒例の体力測定。急ぎの用事でもあるのかすごい巻き進行のなか、そこそこの好成績をあげるのはさすがだね。反復横飛びなんかかなりあやしかったけど。そして問題の「利きポテチ」。うすしお味のポテチが三つ並べられて、目隠しして食べたのがどれかを当てるんだけど…お客さんとの対決はりーちゃんの1勝2敗。その1勝もちょっとあやしかったかな。何より空気がポテチ臭かった(笑) 終わると、やっぱり風のように帰って行ったみたい。 今日は他にも、店にいる間にいろいろと貴重な話ができたのがよかったかな。ツイッターとかツイッターとか。火の粉をかぶりたくないからみんな心の奥底にしまっておくらしい。 そして、イベントの合間に来週末のチケットも確保した。ヲタ活動は再来週も再々来週もの予定だぜ。完全に赤字だぜ。いろいろ感覚がおかしいけど気にしないぜ。イエー。 |
ワールズエンド・ガールズスタート千秋楽を観てきた話
2012/05/07 21:39
池袋・シアターKASSAIで6日19時から、アリスインプロジェクトの舞台『ワールズエンド・ガールズスタート』星組の講演を観覧。100席程度の小劇場は、千秋楽ということもあってか立ち見が出るほど。チケットはネット予約しておいたおかげで、前から4列目の良い席が取れたけど、座席狭いよ…。
始まって会場が暗転〜照明が入って、出演者がずらりと舞台上にいるのを目にしての最初の感想は、アイドル好きらしく「みんなかわいいなあ」。いつもどおりになるべく前知識を入れなかったから、出演者の名前もほとんどノーチェックで、この子たちが演じるのかあ、という、ある意味かなーり失礼な客。 ストーリーは、学園舞台のSF的な友情ストーリー。演出も、会場の反応も、この前見た舞台より「アイドルヲタ向け」の色が強かったかな。入場時に配布されたチラシのなかに、出演者のDVD発売イベント告知が入ってたりね。 物語の展開が早いのは、クライマックスへ向けて徐々に盛り上げていく演出にはなってなくて、2時間足らずにかなり詰め込んだ感。身体より台詞で語る語る。出演者それぞれに「場」を提供しないといけない運営側の配慮かなあと。 このストーリーなら、もうちょっと人数を減らした方がすっきりしたんじゃ。目まぐるしさに付いてくのがたいへんだった。地球人と宇宙人で衣装を区別するとか、変な小道具持たせるとか、もっとわかりやすいベタな演出をしてくれた方が理解しやすかった。アイドル好きじゃないと、みんなかわいい子なんで区別つきません(笑) 演じる子たちの放つ、舞台上でのキラキラ感はとてもよかった。それがお互いに良い方向に影響し合って、ますますキラキラが増していくような。小劇場で舞台までの距離も近いから、表情がハッキリ見えてよけいにそう感じた。これまでこうやって見る機会がなかった子が、思いのほか「演じている」のに率直に驚きもした。人数多すぎて個々には書きませんが。 千秋楽だからかな。演者の昂ぶる気持ちがすごく感じられた。演者の放つ台詞に、他の演者が観てる側にもわかるほど感情的な反応をしてて、見開いた目の濡れ方にも心なしか別のものがあふれそうになるのを感じて、さっそくもらう(笑)。もちろん、ちゃんとクライマックスでの主人公のセリフでも泣きましたが。ああいうセンシティブなセリフは、完全に弱点なんで。 最後にステージ上に整列して、一人ずつあいさつをしたんだけど、3人目の新原里彩ちゃんが自分の名前も言えずに大崩壊。もともと彼女目当ての観劇だったんで、大満足でした!(笑)まあそれは冗談としても、他の演者たちも何人か崩壊してて、その都度もらってたのはいつもどおり。 「初めての舞台」って言ってる子がけっこう多くて、観てるときはそんなふうに感じなかっただけに驚いた。すごいなあ。なんだかうれしい。演じることの喜びを持ってこれから活動していくわけだからね。 購入したパンフレット(2,000円)はオールカラーで、出演者のブログURLも載ってる便利仕様。こういうのイイね。握手会とかもあったんだけど、そういう気分じゃなかったんでチケットは隣の席の人にあげちゃって、早々に帰宅。アイドル好きって言ってるクセに、こういう詰めの甘さは何とかしたい。 んで、帰ってからは、余韻に任せて手当たり次第にそのブログURLをReaderに放り込んでみた。しばらく読んでみよう。こうやってじりじりとカバーエリアを広げていくというね。 GWは終わったけど、今月は諸々で毎週末どこかへでかける予定。時間外手当増やせればいいんだけどねえ。 |
照れまくる女の子はかわいいので、そういうポイントは逃さない話
2012/05/07 19:02
なんだかあっという間に過ぎたGW。雨の日も含めてほとんど出歩いてたんで、ホントの意味での「休日」を作らなかったのは考えが足りなかったなあと。肩とか腰とか、それと偏頭痛も酷いのに。
そんなGWの最終日も、もちろん身体にビシ!ビシ!鞭打ってイベント参戦。 6日は、おいも屋で15時から、黒宮れいちゃんの新作イベント。珍しく2部制の、珍しく2部参加。 ![]() 『プリティーンワン』 おいも屋ブログにバラされてるように、「かわうぃーね!」って褒めるとすごい照れてたれいちゃん。誰だよ、そんな見え透いたお世辞言ったのは。 (・_・)/ ハーイ いや、お世辞じゃなくって、ホントかわいかったのよ。1部はニコ生収録のときに着てた白服と赤スカートのロックテイストなガーリー系。2部は正統派セーラー服。どっちも「れい様らしくない」感じのかわいさ。たぶん他の人も褒めてたハズ。 1部のときに、「普段こういうかわいい系はあんまり着ない」って言うから、『あっ、これはかわいいよって言ってくださいっておねだりしてるな』って解釈して、そのとおり実行したら、れい様、顔も耳も真っ赤。すいません!照れてる女の子、大好きなんで! そのうえ、2部はセーラー服。これがまたかわいいんだわ。んで、また「かわいいねっ」て言うと、期待どおりに照れんの。どうしちゃったんデスか。女の子みたいじゃないっスか。 まあ、れい様イジリの方向性としては変則なんだろうけど。 本番にがぜん弱い、通称「ヘタれい」の部分って、れいちゃんのあのハジケ飛んじゃう一線を越えるまでの、まだ恥ずかしさが勝っちゃう瞬間だと思うんだけど、その照れ方のニュアンスが最近ちょっとずつ変わってきてる気がする。姉妹ってことで、お姉ちゃんのあやちゃんのどこかを追っかけるように似てくるのかなあと、楽しみ半分、不安半分で見守っていきたいスね。 17時からは東海林藍ちゃんの新作イベント。 ![]() 『藍色2』 DVD版 | Blu-ray版 DVDのジャケットと、撮影会に行った人伝ての情報しかないっていう、そういう未知な感じだったから怖いものナシ。幸いにも前の参加者が顔見知りファンらしくて、その会話を聞きながら即席情報収集。 花柄ビキニの藍ちゃんの横には、黒スーツの屈強なザ・ガードマンがなんと2人もいて、ちょっとビビりながら「はじめまして〜」。ま、女の子としゃべってるときは、まわりなんて気にもならないけど。 話に聞いてたとおり、かなりテンション高い子だった。会話一つひとつの反応が大きくて近い感じ。最初っからイジってもOKな空気なんで、写真撮影のときにもイロイロ言ってみたんだけど、「授業中の顔で」って言ったら寝顔したりとか。これも前の人が、「えらそうな顔して」ってお願いしたら異常に照れまくってて、自分でも見たかったからラストにリクエスト。やっぱ照れてた〜。 かなりアクション大きかったんだけど、聞いたらこれでも控えめだったらしい。こういう初対面での壁の無さは、撮影会みたいなところだと良い方に出るだろうなあ。ちょっと行ってみたくなった。 うーん、こうやって思い返してみると、何やってんだろうねえ。こういうのが楽しいって、イロイロひどいねえ…。 その後はすぐに店を出て別現場へ急行。いよいよ長かった連休の締めに入るのでした。次の記事へつづく。 |
こんな笑顔でよろしければって話
2012/05/05 13:01
GW後半戦。3日のBRATSニコ生は「ながら」で実感が薄かったけど、4日はおいも屋でがっつり3イベント。楽しかった!
秋葉原の街は人多め。これはわかるよ、観光地だからね。でも、店内が思ったより混んでたのはちょっと意外。みんな帰省も旅行も家族サービスもしないのね…。僕もか。 12時からは七瀬りのちゃんのバースデーイベント。 先に入った人に教えてもらった衣装は、流行のシャーベットカラーとのこと。中学生じゃん!っつう失礼な感想を抱きつつイベントブースへ。実際に見てみても、服だけじゃなくて立ち居振る舞いがお姉さんぽくなってる気がした。たぶん気のせいじゃないよ。 すぐ横でマネージャーさんと並んで座り、足をブラブラさせてるのは、次のイベントまで暇を持て余した長嶋るみちゃん。 まず、誕生日のプレゼントを渡すのと、撮影会で撮った写真もいっしょに「おめでとう」。フォト袋を透かし見て「…もか!?」ツーショット写真に気づくりのちゃん。2枚目以降はちょっとアレな写真だったので、その場で見られなかったのは正解。 サインの宛名は、アルファベットでスラスラ(?)と。名前を覚えてくれてうれしいのに、「覚えてやったぜ」的なドヤ顔もなくてごく自然だったから、ありがとうを言うタイミングを逃してしまった。なちゅらりーの。 ツーショットチェキのポーズはおまかせで。なんかりのちゃんらしいすっごいビミョーなのを繰り出してきた。いっしょにやったんだけど、どんな顔したらいいのかわかんないよ(笑)。撮れたのをみたら、りのちゃんの笑顔が最高でした! 自分でやっただけのことはある! 14時からは、さっきも見かけた長嶋るみちゃんのイベント。 RONIの服は黒基調。「ピンクマンはもう辞めちゃったの?」白とか黒とか水色とかレインボーとか、色の好みが七転八倒してる最中みたい。水色なんて夏に向けて良いよね!的なことを言ってみたけど、ぜんぜん心に響かなかったみたいであっさりスルーされた(笑) 予算不足で1,500円チケットだからチェキもなしだったけど、やけに時間のなが〜い握手で終了。何だか妙に充実した余韻だったなあ。今後るみちゃんは要チェックだな。 その後に、りのちゃん&るみちゃん合同イベント『体力測定+人間玉入れ』! 体力測定は、前にあゆちゃんがやったのと同じ、反復横飛び、握力、立位体前屈、垂直跳び。 りのちゃんは「さすがウサギ」とうならせる運動能力で湧かせた。垂直跳びなんて計測不能だし。すげえよ! るみちゃんはそんなりのちゃんの後にやる順番だったんで、やる前から若干自信なさげ。だけど、やってみたらあゆちゃんの記録を軽く超えてたり。ぽんさん(笑) 玉入れは、お客さんもるみチームとりのチームに別れて、二人が頭の上に乗せたカゴに玉を投げ入れて勝敗を競う。次のイベント待ちの椎名ももちゃんと、見学に来てた本澤姉妹も参加。なんだかカオスな感じで、いちおうりのチームの勝利! あれ? そういえば勝者に何かあったっけ? そして、ここでりのちゃんのバースデーサプライズ。ハピバ! りのちゃんのあいさつはちょっと切ない味付けで、でも「ファンの人の笑顔が見れてよかった」って言ってくれたから、イベント来て良かったなあと。 17時からは、椎名ももちゃんの写真集発売イベント。 ![]() もも日和2(写真集) 逆にGW効果? お客さん多いよ。 待ってる間、本澤ナズィ・本澤ナスリン姉妹がお手伝い。店内をまわって、並んでる人にももちゃんへの質問を書いてもらう紙とペンを配ってくれる。配りながら、6月にある(らしい)自分たちのイベントのお誘いも。かっわいいの。できる姉妹や。 ももちゃんは、サイパンで買ったらしい黒っぽいワンピース。混んでたから時間はあんまりなかったけど、個人的に気になってて謝りたかったことをお詫びできたので、とりあえずほっとした。まーももちゃんは何とも思ってなかったんだろーけどー。自己満足。 写真撮影は、サイパンの人がやってたあいさつっぽいポーズ。こういうさりげないのもかわいいよね。 サイパンのお土産もらえた! 現地で買ったスープ?調味料? そして、ここ大事。僕がラスト1コ。こういうの最近けっこうもらい損ねてたんだけど、強運戻って来たかも! 最後に、お客さん全員参加の「お悩み相談」コーナー。さっき本澤姉妹が店内で半ば強制的に集めた深刻なお悩みの数々を、ももちゃんが華麗に解決してくれる夢のような企画。一つのお悩みを解決するのにももちゃんに許された時間はわずか1分。果たして足りるのか?とやってみたら、ものの10秒でバッサバッサと斬っていくその様は、さすがTBSラジオ「全国こども電話相談室・リアル!」でレギュラーを務めてるだけのことはありました。っていうか、けっこうテキトー(笑) イベント後はそのままアキバで夕食して、また終電で帰宅。面白い話がいろいろ聞けて楽しかったけど、この終電帰りは体力を少しづつ削っていってるようで心配だわ。 5日はスーパームーンに癒されて、6日のイベントに備えよう。 |





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